タイツのインナーにも!手軽に冷えとりできる5本指

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2019.02.12

先丸靴下だと指がキュッと縮こまっていてなんだか窮屈……、そんな感覚ありませんか?
でも、5本指靴下なら指が広がってリラックスできるうえに、シルク素材なら冷えとりまでできちゃいます。重ねばきできないときは、タイツの下にはいてもOKとお手軽ですよ。


ロング丈でふくらはぎまで優しく包む

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くらしきぬ/冷えとり靴下 絹5本指

冷えとりブランド「くらしきぬ」の原点ともいえるシルクの靴下。
つま先からはき口までが46cmと長く(身長157cmのスタッフが試すと、ふくらはぎの一番太い部分に届くくらい)、温かで包み込まれている安心感がありますよ。
細い絹糸が使われ、しっとりと肌に吸いつくような肌触りもクセになりそう。
本来は重ねばきの1枚目としてはくものですが、靴下やタイツのインナーにもOKです。


ウール素材ならしっかりあったか

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くらしきぬ/冷えとり靴下 ウール5本指

こちらは重ねばきの二枚目にはくウールの靴下。
二枚目は綿が一般的ですが、ウールと重ねるのが「くらしきぬ」流です。温かさが断然違い、ウールは綿の二倍以上の湿気を吸いとるから、足の蒸れ対策にもなるんだそう。
しかもウールは意外にも夏も快適に過ごせる素材で、年中使用OK。
シルクの5本指靴下より少し短めで、重ねやすくなっています。


冷えとり初心者さんにもおすすめ、重ねなくてもあったか

くらしきぬ/内絹外ウール5本指靴下(M)

こちらは、内側がシルクで外側がウールの5本指靴下。少ない枚数でもしっかり温かいんです。
ホールガーメント®という特殊な編み機で縫い目なく仕上げられているので、足にやわらかくフィットします。


重ねばきはシルク→天然素材(綿、ウール、麻など)→シルク→天然素材……と順番に重ねていくのが基本。
お手持ちの天然素材の靴下と合わせて、冷えとりを気軽に試してみるのもいいですね。

お好みのカバーソックスも、是非見つけてみてください。

 

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